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新松戸教室
TAKUMI(たくみ)は現在、関東・関西の6都府県に
30教室を展開しています。
- 児童発達支援
- 放課後デイサービス
- 住所
- 千葉県松戸市新松戸南1-355
サクトワンビル1階 - アクセス
- JR新松戸駅から徒歩15分
- Tel
- 047-382-6606
- Fax
- 047-382-6608

アクセス
事業運営に関する書類
TAKUMI(たくみ)では、厚生労働省が定める「児童発達支援ガイドライン」に基づき、
事業運営に関する書類を掲載させていただいております。
下記リンクより閲覧いただけます。
この教室へお問い合わせ
- 電話番号
- 047-382-6606
- 047-382-6606
- 受付時間:
平日祝:12:30~18:30
土日:9:30~16:15
TAKUMI(たくみ)の
児童発達支援
私たちはお子さまの発達について、言葉の面だけでなく、運動面やコミュニケーション面についても総合的に見つめ、一人ひとりに合わせた最適な支援を行っています。
TAKUMIでは、楽しく身体を動かす「運動療育」を主軸に置き、子どもたちが「楽しい!」「できた!」をたくさん体験できる環境を大切にしています。遊びや運動を通じて、お友達とのコミュニケーションや心身のすこやかな成長をサポートします。
また、日常のご家庭での子育てやお子さまへの関わり方についても、保護者様をしっかりとサポート。どんな小さなお悩みでも、安心して相談していただける環境を整えています。
アプローチは「子ども」と「環境」の両方へ
お子さまが抱える生きづらさや日々の困りごとは、決して本人だけの問題ではなく、「お子さま」と「周囲の環境」の関わり合いのなかで生まれるもの。だからこそ、TAKUMIはその両方へアプローチをしていきます。
お子さまへのアプローチ
お子さまによって、日常のなかでぶつかる壁や"苦手"はさまざまです。
- お友達とのコミュニケーションが難しい
- 感情のコントロールや、気持ちの切り替えが苦手
- じっとしていることや、落ち着いて過ごすのが難しい
- 自分の気持ちを言葉で伝えるのが苦手
- 読み書きなどの学習や、運動への苦手意識から自信をなくしている
私たちは、そんな子どもたちの「難しい」を「楽しい!」「できた!」に変えていくためのアプローチを行います。
0~2歳
言葉を話せるようになるまでには、たくさんの言葉を聞いて学ぶ必要があります。
まずは、子どもたちがコミュニケーションをとることが楽しい!と思えるような経験を積み重ねていくことが大切です。
3~6歳
集団行動が始まる子どもたちも多く、気持ちを伝える方法や感情のコントロールをサポートします。
否定語ではなく肯定語を使うことで、言葉の理解がしやすくなり、自分がとるべき行動を認識できるようになります。
授業スタイル
お子さま一人ひとりの成長ステップに合わせて個別支援・小集団支援・集団支援をおこなっています。

マンツーマンまたはペア/トリプルでのご案内です。家庭・園・学校で過ごしやすくなるために必要なスキルを少ない人数で練習します。

個別と集団の中間のステップとして、個別で練習したスキルを、集団場面でもできるように練習します。

園・学校の人数に適切な集団場面で、気づきを使ってできる場面を増やし、自分と相手との関わり方を学びます。
授業の流れ
はじまりの挨拶
指導員と挨拶をしてから、今日の流れを最初にお子さまに説明し、見通しを共有します。
個別支援の授業
お子さまに合わせたオーダーメイドの個別支援授業を行います。
小集団/集団支援の授業
グループでのコミュニケーションや社会的スキルを練習します。
フィードバック
授業後に保護者さまへのフィードバックの時間を設けています。授業のねらいやポイントなどの振り返りに加え、様々なご相談にも応じています。
いつでも自由に見学・モニタリングが可能
授業中の様子はいつでも自由にご見学いただけます。また、館内の保護者様専用スペースにあるタブレットからも、お子さまのがんばる姿をそっと見守っていただけます。
※一部、専用部屋やタブレット非対応の教室もございます。
支援の流れ
TAKUMIでは、きめ細やかなアセスメントに基づき、成長に向かった支援計画を立てます。
STEP
アセスメント
(情報収集+分析)
個別支援計画の策定
個別支援+集団支援
面談
個別支援計画の調整
個別支援計画を更新
(6ヶ月ごと)

お子さまの特性や周囲の環境を分析
アセスメント
お子さまの特性や周囲の環境をしっかりと把握・分析し、一人ひとりに最適な指導内容や学び方を見つけ出します。
- 保護者さまアンケート
- 保護者さまインタビュー
- お子さまの行動観察

アセスメントから支援計画を考案
個別支援計画の策定
アセスメント結果をもとに、お子さまのその時々のご様子を確認し、保護者さまのご意見を伺いながら一緒に長期的な目標を設定した上で、個別支援計画を作成・ご提案します。

主体性を引き出す「個別支援 + 集団支援」
個別支援 + 集団支援
個別支援と集団支援を組み合わせた療育を実践しています。作成した個別支援計画を軸に、お子さまに合わせたきめ細やかなサポートを行い、自発的に楽しく取り組む力(主体性)を長く育んでいきます。

授業後のフィードバック(振り返り)
- 授業後のフィードバック(振り返り)
- 座談会(就学に向けて、家庭でのサポートなど)
- 個別の相談支援
通所受給者証について
通所受給者証の取得を丁寧にサポートいたします
サービスのご利用には、お住まいの市区町村が発行する
「通所受給者証」が必要です。
療育手帳や障害者手帳をお持ちでなくても、「まずは様子見」という段階で申請が可能です。医師や専門家による利用の必要性を記載した意見書があれば受給者証を取得いただけますので、まずはお気軽にご相談ください。
\TAKUMIのサポート内容/
申請必要書類の説明
- 医師の意見書や診断書について
- 近隣クリニックやオンライン診療の案内
- 申請までのフローとスケジュール
計画相談の説明
- 近隣相談支援事業所の案内
- 必要に応じて教室から相談支援事業所へ連携
セルフプラン作成サポート
- 書類の書き方
- お子さまの支援内容作成
※教室・地域によって、取得方法や対応は異なります。
TAKUMIの授業を体験してみませんか?
まずはお気軽にお問い合わせください。
資料請求いただいた方には、デジタルパンフレットをお送りします。
※通所受給者証がなくても体験いただけます。
児童発達支援のご利用について
児童発達支援の利用対象者
将来に備えて早期から必要なサポートが受けられるよう、発達の遅れや偏りが気になる未就学のお子さま(0歳~6歳)に幅広くご利用いただけます。
※サービスのご利用には、お住まいの市区町村から発行される「通所受給者証」が必要です。受給者証の申請サポートも行っておりますので、まずはお気軽にご相談ください。
ご利用料金について
児童発達支援サービスは国の総給付費の1割が法律上の自己負担となりますが、世帯の所得に応じて「ひと月あたりの負担上限額」が定められているため、それ以上の費用はかかりません。
[月額負担上限額の目安]
- 非課税世帯(生活保護・市民税非課税): 0円
- 一般1(世帯年収 約890万円まで): 4,600円
- 一般2(世帯年収 約890万円以上): 37,200円
例)年収約890万円までの方が、1ヶ月に10回利用した場合
本来の1割負担額:約14,000円~16,000円(1回あたり約1,400~1,600円)
→ 実際にお支払いいただく金額:4,600円(上限額が適用されます)
※詳しくはお住まいの市区町村の窓口までお問い合わせください。
満3歳~5歳のお子さまは利用料無償化!
幼児教育・保育の無償化に伴い、3歳から5歳までの児童発達支援の利用者負担は無償(0円)となります。
対象期間: 満3歳になって初めての4月1日から3年間(小学校就学前まで)
ご利用までの流れ

お問い合わせ
お問い合わせフォームより必要情報ご記入の上、お問い合わせください。内容確認後、担当者よりご連絡させていただきます。

見学・体験
お近くの教室を見学・体験頂き、雰囲気やカリキュラムを確認していただきます。また、お子さまのご家庭や保育園・幼稚園・学校などでのご様子について伺いながら、不明な点やご質問にお答えいたします。

お手続き
お住まいの自治体(市区町村)へ、ご利用に必要な「通所受給者証」の申請手続きを行っていただきます。必要書類の準備や申請の流れについても、私たちが丁寧にサポートいたしますのでご安心ください。

ご契約・利用開始
自治体より「通所受給者証」が発行されましたら、正式にご契約となり、サービスのご利用がスタートします。保護者さまと一緒に丁寧にお話を伺いながら「個別支援計画」を作成し、お子さま一人ひとりに合わせた楽しい運動や療育を進めていきます。※受給者証の有効期限は原則1年間となります(更新手続きが必要です)。※受給者証の申請手続きもしっかりとサポートいたしますのでご安心ください。
※受給者証の有効期限は原則1年間となります(更新手続きが必要です)。
※受給者証の申請手続きもしっかりとサポートいたしますのでご安心ください。
※詳細はお住まいの市区町村へお問い合わせください。
児童発達支援・放課後等デイサービスをご利用の場合、教室運営費や入会金は不要ですが、市区町村が発行する「通所受給者証」が必要となります。スムーズに申請・ご利用を開始いただくため、事前にお住まいの市区町村の窓口へ、必要な手続きや書類のご確認をしていただくことをおすすめいたします。



